HP「どうぶつ壁紙」を更新しました - 1/17/2023 HP「どうぶつ壁紙」を更新しました。新年用にと思いながら、松の内も過ぎてしまいましたが良かったらご利用ください。卯年なのでカイウサギを中心に後は、ウサギたちが暮らす「こども動物園」の仲間たち🐾キンケイやシバヤギなどなど…PC用壁紙更新、今年は、(もうちょっと)更新頻度を上げていきます!→ 公式HP「どうぶつ壁紙」
レストラン情報|カフェラソンブレのおすすめメニュー - 1/26/2021 自然をモチーフに、水や光、緑などを模した落ち着いた空間が好評の『カフェ ラソンブレ』。 カフェタイムが登場したこともあり、メニューや雰囲気をあらためて紹介します。 まずは店長おすすめのフードメニューからチェ~ック~。 ■華味鳥のシュニッツェル ライス、スープ、ドリンク付き ¥1,500 華味鳥のムネ肉を使用した、約20㎝の大きなカツレツです。 ※華味鳥とは、海藻、ハーブ等のエキスを米糠、大豆粕などに混ぜて長期発酵させた「華味鳥専用飼料」を与え、 大切に育てられたブランド鶏です。 ■福岡ぎょれんミックスフライ ライス、スープ、ドリンク付き ¥1,500 地場産の未利用魚を使用した環境にやさしい料理です。 ※未利用魚とは、水産物の流通過程において、 魚体のサイズが不揃いだったり、 漁獲量が少なくロットがまとまらないなどの理由から、 捨てられたり、漁師が食べていたり…と 市場などに出荷されず、地域消費されていた魚たちです。 どちらも量がたっぷりですので、ご家族などでお越しの際は、お子様とシェアされても十分満足ではないかと思います。 ▲平日メニュー▲ ▲土日祝日メニュー▲ 🐾メニューが平日と土日祝で少々かわりますので、ご注意ください🐾 動物園HPでは、施設情報ページにてご確認ください。 →HP「施設紹介」のレストラン・ギフトショップをご覧ください ※社会情勢等により、予告なくメニュー内容が変更になることがございます。 そして、こちらから☕️カフェタイムメニューを紹介します♪ ■伊都物語みるくソフトクリーム ¥450 厳選した酪農家から届く、搾りたての新鮮な生乳を使用した、濃厚なソフトクリームです。 また機械にもこだわり、ソフトクリーム界のフェラーリと呼ばれている『カルピジャーニ』を使用。 空気をたっぷり含み、フワフワに仕上がる上に、伊都物語の生乳によるなめらかさが際立ったソフトクリームとなっております。 ■マフィン ¥400 その日にスタッフが一から手作りしています。 JAふくおか八女のドライフルーツ、JAふくおか八女抹茶、伊都物語ヨーグルト、伊都物語牛乳を使用した、地産地消にこだわったプレミアムマフィンとなっています! ■ハンドドリップコーヒー ¥500 ラソンブレが厳選した豆を使用。 オーダーごとに豆を量って挽いているこだわりのコーヒーです。 一杯ずつ丁寧にハン... 続きを見る »
株式会社三好不動産様、運搬機寄贈式 - 7/06/2025 この度、株式会社三好不動産様に、動物サポーターとして運搬機を3台ご支援をいただきました。 その寄贈式を4月26日に行いました。 (写真は株式会社三好不動産様より代表取締役副社長 三好様ご挨拶中) (写真は当園長挨拶中) 株式会社三好不動産様は「ゾウ」がシンボルキャラクターの会社で、8年前に亡くなったゾウ「ハナコ」の生前より長年に渡り、アジアゾウを応援していただいております。 その後、ゾウ不在の7年間も、続けて動物園をご支援くださっていました。 昨年7月にゾウが来園する際には、広い放飼場内の清掃等に活用してほしいとのお言葉とともに、運搬車をご寄付くださいました。 室内のフンだけでもこんな感じ・・・・ ゾウのフンは一粒が大きいのです!! この広く、高低差のある運動場を隅々まで移動しながら物を運ぶのも一苦労・・・。 しかし! この運搬機のおかげで負担軽減となっています♪ ちかっぱ便利! 他にも室内の電動ホイストも三好不動産さまからご寄付いただいたもの。 こんな感じでエサを上から吊るし、採食エンリッチメントにも役立っています。 こちらも以前、寄贈いただいた耕運機! 今でも運動場や、あおの寝室など、様々な場所を耕すことに使っています。 写真のように、あおの寝室は耕運機でふかふかにしているんですよ~♪ 手入れした寝室でリラックスな「あお」です。 これからもゾウ達がのびのびと過ごすことができるように、大事に活用していきます!! 三好不動産の皆様、ありがとうございました!! (これからも末永く、ご支援くださ~い) 続きを見る »
福岡市動物園にもパンダがいた!?🐼 - 7/12/2021 6月23日、上野動物園に双子のジャイアントパンダが誕生したというニュースが日本を駆け巡りました。実は、福岡市動物園にも、ジャイアントパンダを展示していたことがあるのをご存知でしょうか? 広州市より来園したシャンシャン(♂・25歳)とパオリン(♀・17歳)という2頭のパンダの展示を昭和55年(1980年)4月~5月の2か月間行っています。 今回、双子パンダにあやかって、当時の動物園だより「パンダ特集号」を公開します。紙データをスキャンしたものですので、少々見づらいですがご容赦ください。※当時は動植物園だよりではなく、動物園だよりとなっています。 →動植物園だよりページ 2か月で来園者80万人を超えるフィーバーぶりだったようです。 それでも、4月の日曜日は天候に恵まれず、来園者が想定より少なかったようで、気をもんだことなどが記されています。なお、現在の動物園には、当時を知る職員は在籍していません。 パンダ舎があった場所は、現在のシマウマ舎で、パンダ来園の記念碑が今も残っています。 他、動植物園だよりのバックナンバーや動物園の記念誌は、動物情報館ZooLabのライブラリコーナーでもご覧になれます。※全号はありません。 ご来園の際には、ぜひ確認してみてください。 続きを見る »